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※保育園は集団生活のため、家庭にいる時よりも、病気が感染しやすいこともありますが、
子どもはいろいろな病気をするうちに、だんだん体の抵抗力をつけていくものです。しかし、予防接種で防げる病気は入園前に予防接種をすませておきましょう。
※持病(たとえば、喘息・ひきつけ・アトピー性皮膚炎・食物アレルギー)など、健康調査票でお知らせください。
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| ※1年に2回、園児の健康診断を行います。 |

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| 内科検診(5月・10月) | 歯科検診(6月) |
| 尿検査(7月) | ぎょう虫検査(7月・12月) |
| 結果は、その都度、各自お知らせします。 |
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※保育園の担当者が保護者に代わって与えます。この場合は、万全を期するため「連絡票」に必要事項を記載し、くすりに
添付して提出して下さい。
※薬は、お子さんを診察した医師が処方し調剤したもの。その医師の処方によって薬局で調剤したものに限ります。市販の薬は預かれません。
※園児の氏名がくすりの容器・薬袋等に明示されていること。
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※坐薬の使用は原則として行いません。
※やむを得ず使用する場合は、医師からの具体的な指示書を添付して下さい。なお、使用に当たっては、その都度保護者に連絡します。
※「熱が出たら飲ませる」「咳が出たら・・・」「発作が起こったら・・・」というように、症状を判断して与えなければならない場合は、保育園としては、
その判断ができませんので、その都度保護者に連絡することになります。
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(心臓、腎臓、糖尿病、川崎病、先天疾患)
※保育園での園児の運動(遊び)、食事などについて適切な指示が可能です。
診察の都度、園に現在の病状や生活上の注意事項をお知らせ下さい。
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| ※除去食品については、医師の指導を受けられた上、お知らせ下さい。
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